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Waqua CEOがDX対談番組に出演分散型水インフラの社会的意義と実装について語る

2026.01.28

  • ニュース

株式会社Waqua代表取締役CEO 松岡徹がDX対談番組に出演し、
分散型水インフラの社会的意義と実装モデルについて議論しました。
都市・災害・戦時・島嶼における水供給課題やDX・IoTとの接続について紹介しています。

汚れた水を、使える水に——
世界を変える日本発「分散型インフラ」の全貌【DX対談】

DX Player Communityによる対談形式のオンライン番組において、
株式会社Waqua 代表取締役CEO 松岡徹が出演し、
分散型水インフラ技術の背景、社会課題、水とエネルギーの実装、災害・戦時・途上国における運用、O&M、およびDXとの統合について議論を行いました。

番組内では、Waquaが展開する海水淡水化・浄水ソリューションを起点に、
都市のレジリエンス、安全保障、公共インフラ補完、災害復旧、開発途上国支援といった
複数領域にわたる応用可能性が紹介されています。

特に、Waquaが現在進めているウクライナ復興文脈でのPPP案件や人道支援案件を例に、
分散型インフラが国家・都市・公共インフラにおいて果たし得る役割についても議論されました。

【配信媒体】
YouTube(DX Player Community)
※以下より視聴いただけます:

https://www.youtube.com/watch?v=GQBpYwinD-o

【Waquaについて】
Waquaは、可搬型・分散型の水処理インフラを開発・提供し、
災害、戦時、離島、途上国、公共上下水道など多様な環境下において人々の水アクセスを支える技術と実装モデルを構築しています。

【本件に関するお問い合わせ】
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info@waqua.com